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プロフェッサーのラジコン?? 2009年05月31日
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プロフェッサーのラジコン??

  : 

日々是精進、ラジコンは一日にして成らず! あきらめずにこつこつ練習しましょう!

雨のち、、めっちゃ、ええ天気!? 

朝、、DOBUクリーン作戦があるので、、
7時ごろ、、眼が覚めると、、、雨っす!!

これは、中止だろうと思ったのですが、、一応、、ご近所の動向を
見てからと思い、、準備していたんですが、、、
雨は、更に強くなり、、、、 完全に中止となりますた (^^;;

仕方ないので、、女将に頼まれていた、、家の用事をすることに・・・・

気が付くと、、雨がやんで、、、道も乾き始めてますです!!
こんなことなら、、走りに行けば良かったと・・・・・・後悔 (´_`。)グスン

準備も何もしてなかったので、、、あきらめて、2時ごろ、、M屋へ見学に・・・・
誰も、、いないかなと思っていたんですが、、、

布K君、、木B君、、遠D君が、、、、走行!!
で、、Ryoちゃんが、、誰とも話すことなく、、黙々と走行してますたです(w
M屋の常連さんは、、怖い人いないから、気軽にラジ談義してくださいね(*^-^)ニコ

見学には、、わたす、、春T君、酒@power君、、、


M-090531.jpg


久しぶりのM屋走行のRyoちゃんは、、
しっかり、、13秒台に入ってますです ((((((^_^;)
で、本日のエンズンは、、 、、これだぁ~~!!
                   RB Concept TOURING 9 だんべ!! ええなぁ~!!

RBパワーを堪能してござったですよ!!
で、、コンスタントに21周をマークしてました。。
M-ryo21-505736.jpg

『Ryoちゃんへ!』
今日、マフラーは、NOVAチンコでもええと思うよ!と言いましたが、、
やっぱ、RBエンズンには、RBマフラーが良いと思いますです ((((((^_^;)


木B君は、、
今日も、黒XZですが、、、どうも燃調が合わないようです!
燃料が3分の1くらいになった頃、、エンジンが止まってしまう症候群が・・・
なんでだろね???


布K君は、、、、('_'?)...ン?
いつの間にやら、、、マシンに黒XZが載ってましたです_(^^;)ツ アハハ
              黒XZだんべ!!
このエンジン、、一家に一台の勢いで、、増幅してますです!!

わたすは、、買いましぇん。。。。。 
あっゴメン、、買えません!の誤りっす (x_x;)シュン


布K君が、、遠D君に、、GPTをすすめてましたが、、、
遠D君は、、12分の1のGPTが欲しいようですね (*^-^)ニコ





春T君が、、、
 「セトガスでRBのT9-RCが、●,●●●円で売っているらしんだけど!?
  ホントだったら、、買いだろうか!?」と、、、、、、
わたす、、
 「そりゃ、、絶対に、、買いでしょ!!」

で、酒@power君に、確認したら、、、マジだそうです!! 安っ!!!



欲しい~~ ( ̄_J ̄)ん?
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次世代プロポの到来!? 

次世代プロポの件で少し・・・・・
以前にも取り上げたんですが、もう一度、、書いておきますです ハイ(^-^)/


以下、
 『総務省 報道資料より抜粋』



システム名

キャリアセンス機能を持ったラジオコントロール双方向通
信システム


1.想定される導入時期、波及効果等
1) 導入時期: 2011年
現行システムにキャリアセンス機能の追加、TDD方式の採用は、現
行高周波技術の継承が可能で、導入に支障をきたす要因は少ない。
2) 波及効果
・ 運用周波数帯の増加により、R/C愛好者人口の増大が見込める。
・ キャリアセンス方式、TDD方式による双方向通信化により、運用の
安全性が強化できる。
・ 双方向通信化により、模型側の通信状態をモニタでき、安全性の強
化ができる他、模型側に搭載した各種センサからのフィードバック情
報により、新たなR/Cの使い方の可能性が広がり、利用者の利益増大、
R/C市場の活性化が図れる。


2.想定される具体的な利用イメージ
実用化を円滑に行うため、現行システムとの互換を図る。
1) 変調方式: 振幅変調、周波数変調または位相変調
2) チャンネル間隔: 20KHz
3) チャンネル数: 150波(2MHz帯域:産業用 地上用・上空用 50波、
:ホビー用 地上用50波,上空用50波)
3) 送信出力: 500mの距離における電界強度 200uV/m
4) 利用イメージ
操縦者側の制御器(送信機)、模型側の制御器(受信機)には TDD方
式によるトランシーバが搭載される。送信機を運用状態にする場合、ま
ずフィールド内の電波状況を確認する。送信機電源を投入すると、キャ
リアセンス機能により、空きチャンネルをサーチする。操縦者は、送信
したい周波数の空きを確認後に電波送信が開始できる。
地上模型の場合、その無線制御範囲は、約300m四方、上空模型の場合
は、約1km四方である。ベースバンドとしてPCMまたはPWM信号が使用され
る。通信レートは、5kbps~10kbps程度である。受信機からは定期的に、
受信状態、バッテリーの残量データ、また、センサデータが送信機にフ
ィードバックされる。1ユーザの模型操作の連続使用時間は、10分から
1時間程度である。
隣接するフィールド間の混信問題は、キャリアセンスを行う他に、増
波されたことにより、お互いにチャンネル分配が充分可能となりり、セル
方式の運用により、混信問題は大幅に低減可能となる。


3.サービス提供形態

1) 従来システムと同様に、利用者の利便性を図るため、免許無しで運用
が可能なシステムとする。
2) 送信出力は、高速に移動する模型を安全に制御する必要があり、通信
マージンは従来と同程度とする必要がある。従って、従来と同一電力とする。
3) 無線機については、標準規格適合証明を受けた機器のみが販売・運用
できるようにする。

削除します!! 

最近、下ネタのコメントが・・・・・・

まったくもって、鬱陶しいので、、削除しますた ハイ(^-^)/


今後も、下ネタまじりのコメントがあった場合、、
遠慮なく、削除しますので、、宜しくネ  (〃^∇^)o_彡☆あははははっ

あと、、他人のハンドルネームを使ってコメントするやつがいるので
そんな時も、、、即座に、、削除するです ハイ(^-^)/

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